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「大駱駝艦 田村一行 舞踏公演」2月28日公演
[終了しました]

※この記事は過去のものです。記録のために残しています。
2016年1月28日
文化会館
新作・川根本町限定作品
大駱駝艦(だいらくだかん) 田村一行 舞踏公演
「狩人と冬の鬼」


世界が注目!大駱駝艦の田村一行が帰ってくる!
見なければ後悔する、世界がうらやむ、川根本町でしか見ることができない限定作品。
今回も赤石太鼓が共演します!

◆日時
 2016年2月28日(日曜日)開場:午後1時30分、開演:午後2時00分
◆会場
 川根本町文化会館ホール(川根本町東藤川909-1)
◆料金
 大人:1,000円 、小中高生:500円 、未就学児無料
◆出演
 大駱駝艦 田村一行、松田篤史、小田直哉、小林優太、藤本梓、岡本彩
 赤石太鼓保存会

◆田村一行の紹介
 1998年大駱駝艦に入艦。舞踏家・俳優である麿赤兒に師事。02年より大駱駝艦のスタジオ「壺中天」にて、自らの振付・演出作品の創作を開始。緻密な振付で構成する作品には、新たな舞踏の可能性が注目されている。08年文化庁新進芸術家海外留学制度により、フランスを拠点に活躍する振付家、ジョセフ・ナジの元へ留学。小野寺修二、宮本 亜門、白井晃、渡辺えりの舞台など客演も多数。
 舞踏の特性を活かしたワークショップは、子供から高齢者、高校・大学、各分野のアーティストまで幅広く好評を得ている。

◆舞踏(ぶとう)とは?
1950年代に日本で生まれた踊りの種類の一つです。大駱駝艦は1972年、麿赤兒によって旗揚げされ、以来“舞踏界”を牽引してきました。白塗り・剃髪・裸体などの外見的な特徴がインパクトを与えますが、その根本にある、個人ならではの肉体と向き合う方法や、根源的な背景へアプローチしていくという考え方は、広く芸術の世界に通低し、幅広いジャンルの人々に影響を与え続けてきました。現在では世界各国から注目される、日本を代表する表現形態の一つとなっています。

◆大駱駝艦 田村一行 舞踏ワークショップ
 世界の田村一行に学ぶ!大駱駝艦の舞踏を体験しよう!
 【日時】 2月23日(火曜日)・24日(水曜日)
 【会場】 川根本町文化会館
 【時間】 午後7時〜午後9時
 【対象】 中学生以上
 【参加費】 無料
 【定員】 20名程度
 【申し込み方法】 川根本町文化会館へお電話(0547-59-3106)ください。
※動きやすい恰好でご参加ください。裸足になるためシューズは必要ありません。

◆問合せ先
 川根本町文化会館 電話:0547-59-3106


地図
川根本町文化会館 地図情報「Yahoo!地図」

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